初心者編
2010年06月12日
JP法初心者編14
■−初心者編−14
図解JP法(129)では空売り投資法について解説しています。
その3ページには、個別銘柄の空売り条件が載っています。
今回は、どこにどう入力すれば分からない方むけに実際のシート内容をアップします。
まだ設定されていない方は、手入力してください。
使うメニューは「JP分析」です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
■JPシートを表示させる
シートの表示は、チャート、検索、検証、合格数検索から表示、編集することが
出来ます。
ここでは、合格数検索からの編集画面表示について解説していきます。
「JP法株価分析システム」から「JP分析メニュー」−「合格数検索」を
クリックします。
合格数検索画面の右上の枠「日足検索」を選択します。
「シート編集」のボタンをクリックします。
番号をたずねてきますので、そのまま「OK」をクリックします。
※とりあえず1番シートでかまいませんので。
ここまでの手順でJP分析日足シートの1番が表示されました。
そしてここに下記の空売りシートの内容を入力していきます。
入力したら「保存」をクリックします。
空売りのシートは、848番から登録していきますから、ここで「848」と入力し「OK」をクリックします。
ここまでの手順で848番に空売りシート1番目が登録されました。
確認は、シートの右列にある「変更」ボタンから「848」番を表示させてください。
これと同じように残りの849番から853番を入力すれば、空売りの検索ができます。
こちらのソフト利用事例集 第157回に残りの空売りシートがアップされています。
http://www.neuralnet.co.jp/howjp/index.html
ここまで出来たら、試してみましょう。
空売りの手順は、4月会報または図解JP法(129)をご覧下さい。
http://www.neuralnet.co.jp/whatjp/index.html
■今までのJP法初心者編の内容はこちらです。
http://blog.livedoor.jp/cpiblog00877/archives/cat_50042180.html
2010年04月21日
JP法初心者編14
■−初心者編−14
図解JP法(129)では空売り投資法について解説しています。
その3ページには、個別銘柄の空売り条件が載っています。
今回は、どこにどう入力すれば分からない方むけに実際のシート内容をアップします。
まだ設定されていない方は、手入力してください。
使うメニューは「JP分析」です。
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■JPシートを表示させる
シートの表示は、チャート、検索、検証、合格数検索から表示、編集することが
出来ます。
ここでは、合格数検索からの編集画面表示について解説していきます。
「JP法株価分析システム」から「JP分析メニュー」−「合格数検索」を
クリックします。
合格数検索画面の右上の枠「日足検索」を選択します。
「シート編集」のボタンをクリックします。
番号をたずねてきますので、そのまま「OK」をクリックします。
※とりあえず1番シートでかまいませんので。
ここまでの手順でJP分析日足シートの1番が表示されました。
そしてここに下記の空売りシートの内容を入力していきます。
入力したら「保存」をクリックします。
空売りのシートは、848番から登録していきますから、ここで「848」と入力し「OK」をクリックします。
ここまでの手順で848番に空売りシート1番目が登録されました。
確認は、シートの右列にある「変更」ボタンから「848」番を表示させてください。
これと同じように残りの849番から853番を入力すれば、空売りの検索ができます。
こちらのソフト利用事例集 第157回に残りの空売りシートがアップされています。
http://www.neuralnet.co.jp/howjp/index.html
ここまで出来たら、試してみましょう。
空売りの手順は、4月会報または図解JP法(129)をご覧下さい。
http://www.neuralnet.co.jp/whatjp/index.html
■今までのJP法初心者編の内容はこちらです。
http://blog.livedoor.jp/cpiblog00877/archives/cat_50042180.html
2010年04月12日
■−初心者編−13
■−初心者編−13
今回は、日経平均上に買いサインをつくる方法です。
使うメニューは「JP分析」です。
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「JP分析メニュー」から「チャート」には、売買サインを簡単に出来る
機能である「売買条件作成」という項目があります。
ここを使うと、瞬時に売買サインが作成できます。
こんな感じです。
さて、ここからが問題です。
サイン表示を減らすにはどうしたら良いのか???
それは「読み取り」という項目を使い、各種数値に目をこらしながら
共通項、または、他の日との違いを見つけ出しブラッシュアップしていきます。
そうすると、このようになります。
2010年4月会報には、この手順が詳しく書かれてあります。
今すぐご覧になりたい向きは、ソフト利用事例集 第156回分をご覧下さい。
http://www.neuralnet.co.jp/howjp/index.html
自動でおおまかなサインを作成、細かいところは手動で・・・。
そして完成。
418番シートとなります。











